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実例解説!マレーシアの学生ビザに必要となった保険とBank Statement

 ライター(writer):中野 記世彦 category : 生活、食事、文化 2019.8.20

 

ご存知の方も多いと思いますが、2019年初頭より、マレーシアの学生ビザ取得条件が厳しくなりまして新たに

 

● insurance 保険

● Bank Statement バンクステートメント、銀行取引明細書

 

が追加必要になりました。

以前のブログ「この書類さえ揃えればあなたもインター校の入学手続き可能!@マレーシア」にも記入しましたとおり、弊社のポリシーとして「学校選び自体が何より重要」であり「入学手続きはご自身でもなんとかなりますよ」そのかわり「高額な視察費用及びサポート費用は請求いたしません」とうたっております。

ですので、そのモットーに則り、以下、上記保険とバンクステートメントの入手方法および解説は以下、「無料」で公開したく思います。

 

マレーシアの Insurance 健康保険の基礎知識

まずはじめに&重要:今回の解説は保険の理解としてはまだ素人の域を出ない中野が、マレーシア大手保険会社Allianz (アリアンツ)の営業マンから教えてもらった解説です。概ね間違っていない自信はありますが、細かい表現、理解、日本語訳は間違っているかもしれませんので予めご了承ください。間違っていましたら kiyo4810 アットマーク gmail.com の中野までご連絡いただけますと幸いです。

 

まずはじめに、保険は

Life Insurance

Health Insurance

があります。Life Insuranceは生命保険、そして今回、学生ビザ発行元であるイミグレが新たに要求しだしたのはHealth Insurance 健康保険であるということです。

 

では

 

Health Insuranceはどういうものなの?

 

Life Insurance 生命保険は貯蓄性が高く文字通り、死んだとき、残された家族の生活を守る保険ですよね。Health Insuranceは主に生きている間の事故、病気から守るものです。

 

いわゆる駐在員さんなんかは、会社がこの保険に入ってくれていますね。それは Group(Company)つまり、グループであり会社団体として入る保険です。今回解説する、学生留学に必要な、お子さんのStudent Visa(生徒ビザ)と親のGuardian Visa(保護者ビザ)は Individual つまり、個人として契約する保険となります。

若干本題と脱線しますが、GroupだとFlu(インフルエンザ)、Fever(熱)、Cough(咳)つまり、風邪などの症状も補償の対象となりますが、Individualだとこれらは補償対象になりません。特約でも入っていない限り、歯科はどちらの場合も補償の対象ではありません。

 

生徒、親、実例と実際の資料で解説しましょう

そのほうが早いでしょう。

 

ケースA、8歳、女の子、禁煙(そりゃそうだ)

 

今回情報をシェアする保険商品はAllianz社のPowerLinkというものです

https://www.allianz.com.my/powerlink

スクリーンショット 2019-08-20 20.00.07https://www.allianz.com.my/powerlink

 

対象者 8歳、女の子 (この後説明するどのプランも、マレーシア人であろうが、日本人他外国人であろうが国籍は関係なし。費用、補償内容に影響しない)

保険商品名:Allianz PowerLink

保険プラン名:Plan 150

医療補償最大年額:RM850,000/年(年間最大約2,170万円まで治療費用補償。注意、今超円高&リンギ安)

死亡時補償:RM72,000(たったこれだけ約180万円。生命保険ではないのでね)

入院時補償:RM150 (入院時のいわば部屋代、ホテル代として1日RM150まで、最大150日間/年、補償。治療費、薬代はこれとは別で上記RM850,000/年最大補償)

支払保険料RM130/月、つまり130×12=RM1,560/年 (年4万円、つまりこれだけ払えば上記の補償が得られる)

 

では以下、実際のAllianzの保険資料を元に解説します(正規Allianz営業マンの許可を得て公開。私の営業目的ではない。)

スクリーンショット 2019-08-17 22.02.25_1

 

プラン名: Allianz PowerLink  という保険商品名のの、、、

スクリーンショット 2019-08-17 22.07.50

別のページに記載の以下、死亡時に受ける額と月々の支払いプランとその額記載とともにご確認ください。

スクリーンショット 2019-08-17 22.55.50

 

Plan 150 というプランを解説します。RM72,000というのは死亡時の払い戻しです。上記ご覧の通り、Plan 150は 月々支払RM130なら、この8歳の女の子は最大RM850,000までの医療、治療補償が受けられますよ、という表です。これ、8歳の子だから安いんです。後に紹介する男性42歳はRM280と倍以上に跳ね上がります。

話を戻して、、、Plan 200, 250…..Plan500となるにつれ、RM1,500,000、RM1,600,000…. RM2,500,000と、各々補償される額も上がっていくのがわかりますね。入院時の病室の部屋代に当てられる補償額も記載されていますね。Plan 150 の150とはつまり入院時の部屋代です。治療費とは別です。room feeです。ホテル代と思ってください。Plan150だと一泊あたりRM150補償され、各々支払額に応じ、上がっていく、わかりやすいですね。ちなみにこのAllianzマレーシア人営業マン曰く、「日本人にも人気の私立総合病院Glen Eaglesなら4人部屋での入院なら一泊RM150程度じゃないかな?」とのことです。裏は取ってないのでご確認は自己責任で(笑)。

 

次に、「日帰り治療で」1日最大補償される治療費は以下です。

スクリーンショット 2019-08-17 22.26.22

 

「緊急事故による外来治療と30日間のフォローアップ治療費として」このPlan 150なら最大RM1,500支払われるということです。そして重要なのは「日帰りでの」治療はこのRM1,500がその怪我、病気に対して補償される上限額であるということです。そもそも今回紹介のIndividual つまり個人契約では風邪、熱などは保証対象ではありませんので車に轢かれた、階段から落ちたなどでの「日帰りでの」傷、病気の治療の多くは一般的にはRM1,500もかからないだろうとのこと。

しかし、ポイントは「入院すれば」この上限RM1,500は取っ払われ、このプランのそもそもの保証額RM850,000/年まで補償されるということです。つまり、この営業マンの説明いわく、弊社スタッフYが実際に経験した

 

約RM2,000の縫合をともなう足の小指骨折治療は「日帰り」でしたのでこの場合治療費はRM1500まででRM500は自腹でしたが

もし仮に

約RM2,000のこの治療を「入院」で対応してもらっていたら入院費用RM150/日は補償され、治療費はRM850,000/年まで補償されるので1リンギも出す必要がなかった、、、

 

そういうことだそうです。勉強になりました。あ、あと、上記写真一番下にうっすらDengueという文字が見えますよね?デング熱は例外的に、RM850,000の範囲内の補償対象だそうです。まぁ、デング(デンギという人いる)なら普通入院しますし、そうなりますよね。

 

これでだいたい保険ってどういうものなのか、理解いただけたかと思います。では次にお母さんの歳での一例、、、、、っと行きたいところですが、今度は男性の一例をを挙げてもらいました。

 

ケースB、42歳、男性、禁煙

 

対象者 42歳、男性 (マレーシア人であろうが、日本人他外国人であろうが国籍は関係なし。費用、補償内容に影響しない)

保険商品名:Allianz PowerLink (上記8歳と同じ保険商品)

保険プラン名:Plan 150 (上記8歳と同じプラン)

医療補償最大年額:RM850,000/年(上記8歳と同じ保証額。年間最大約2,170万円まで治療費用補償。注意、今超円高&リンギ安)

死亡時補償:RM42,000(上記8歳女の子約180万円だったがこの男性パパは約107万円。)

入院時補償:RM150 (ここは一緒。入院時のいわば部屋代、ホテル代として1日RM150まで、最大150日間/年、補償。治療費、薬代はこれとは別で上記RM850,000/年最大補償)

支払保険料RM280/月、つまり280×12=RM3,360/年 (年9万円、つまりこれだけ払えば上記の補償が得られる)

 

年齢が上がれば同じ補償を受けるための月々の支払額は上がる、、、当たり前のことではあります。

 

さらに、今度は以下のようなパターンも聞いておきました。

 

ケースC、60歳、男性、喫煙者

 

対象者 60歳、男性 (マレーシア人であろうが、日本人他外国人であろうが国籍は関係なし。費用、補償内容に影響しない)、今回は喫煙者とする

保険商品名:Allianz PowerLink (上記8歳と同じ保険商品)

保険プラン名:Plan 150 (上記8歳と同じプラン)

医療補償最大年額:RM850,000/年(上記8歳と同じ保証額。年間最大約2,170万円まで治療費用補償。注意、今超円高&リンギ安)

死亡時補償:RM18,000(上記8歳女の子約180万円だったがこの還暦男性は約46万円、、、葬式代にもなりません。)

入院時補償:RM150 (ここは一緒。入院時のいわば部屋代、ホテル代として1日RM150まで、最大150日間/年、補償。治療費、薬代はこれとは別で上記RM850,000/年最大補償)

支払保険料RM730/月、つまり730×12=RM8,760/年 (年22万円!でもまぁ年これだけなら、アメリカなんかに比べたらマシですかね? つまりこれだけ払えば上記の補償が得られる)

 

更に年齢が上がれば、そして、喫煙者となれば同じ補償を受けるのに、うん倍の支払いをしなければならない、、、。当たり前の経済原理ですが、残酷ですね、、、。

 

以上で大体の保険のイメージは掴めましたでしょうか?

 

この他、保険の大事なポイントとして

 

微々たるものだが解約返戻金がある

 

スクリーンショット 2019-08-17 23.43.18

上記写真のように、今回のケースC、8歳の女の子の場合、この保険会社が預かっているお金を3%の収益で運用できた場合、5年目の終わりに解約した場合は、RM969リンギのいわばオマケ?ボーナスが返ってきます。日本語で言うところの解約返戻金ですね。今回解説しているのはLife Insurance(生命保険)ではなく、Health Insurance(健康保険)ですので、解約返戻金は支払っている額に対しては微々たるものは当たり前なのだと理解しています。日本で国民健康保険払っても一銭も返ってきませんよね。

 

加入年齢には上限がある。70歳まで

 

基本的にマレーシアのこれら民間の健康保険は加入できる年齢に制限があり、このAllianzという保険会社の場合、生後14日から70歳(厳密には71歳の誕生日になるまで)なら加入でき、そこまでに加入していれば100歳まで加入し続けることが可能だそうです。

MM2Hでリタイアし、こちらで保険に入ろうともして入れない!っとなる71歳以上のよくある日本人さんはこのパターンですね。

 

Deductible ディダクティブル という免責(と言えるかな?)がある

 

これら保険には、deductibleという免責オプションをつけることができます。レンタカーを借りたときのあれを思い浮かべればいいと思います。

「事故を起こしたとき、5万円は必ず払ってくださいね。ただし、その5万円を払ってくれたら残りの補償は無制限でいたします。」

ってやつです。

上記60歳プランで、RM30,000のdeductibleというオプション(追加契約)をつけなければ先程の説明の通り

「年上限RM850,000は補償します。あなたは該当する病気、怪我にはその上限までは一銭も支払う必要はありません。そして毎月の支払いはRM730です。」

なのですが、

おなじ60歳プランでも、RM30,000のdeductibleというオプション(追加契約)をつければ、

「年上限RM850,000は補償します。ただし、RM30,000まではあなたが支払ってください。そうしてくれれば毎月の支払いはRM730からRM500に割引します」

というプランもあります。 つまり、「毎月RM730はつらい!何かあったときもRM30,000までなら自分で支払える、それだけは用意しておくから、月々の支払いはもう少しまけてRM500にして上限RM850,000までは補償してほしいよ」そういう方にはこのオプションを選ぶ価値がありますよね。

 

もっと安いプランもある Allianz Care Plus+

 

こんな人もいますよね、「うちはクレジットカードの保険で十分だ、もしくは、日本の国民健康保険を使い、「マレーシアでは治療費全額先払い→日本で帰国時請求申請→約半年後、国の負担分を回収」でも大丈夫。学生ビザ、保護者ビザで強制加入となったマレーシア現地保険は最低限で十分だ」

※ 注意:ほんとに十分?理解してる?→この「自動付帯、利用付帯、理解してます?海外(マレーシア含)でクレジットカードでの医療費補償」

という方には、派生する別の 安価な保険商品 Allianz Care Plus+ もあります。ざっくり説明すると

当然、上記プラン比べるとすべてが安価です。補償も微々たるものですがその分、安い。

 

52歳 女性(母子留学でよくあるお母さん)の例で

Allianz Care Plus+ Plan 110

医療補償最大年額:RM35,000/年(約89万円)

死亡時補償:RM10,000(約26万円)

入院時補償:RM110 (ここは一緒。入院時のいわば部屋代、ホテル代として1日RM110まで、最大150日間/年、補償。治療費、薬代はこれとは別で上記RM35,000/年最大補償だが、治療費、薬代のうち20%は実費

支払保険料RM1080.28/これは年払い (年2.7万円)

 

ということで全てがぐっと抑えめですね。以下娘さんは少し入院保障の多いPlan 160にされましたので娘さんでの支払保険料は、たったRM536.93/年、年払い (年1.3万円)でした。(娘さんのプラン詳細は省略)。

 

WhatsApp Image 2019-08-20 at 18.29.19_1

 

 

学生ビザに必要な学生(お子さん)本人の保険と、親御さんの保険の内容、だいたい理解できましたか?

 


これでやっと、保険に関する説明が終わりました、、、、一旦休憩!!

はい休憩終わり! 次に、、、、、


 

 

英語のBank Statementとは何? 残高証明書じゃないよ!

 

次にビザ申請に必要なのは

Bank Statement バンクステートメントと呼ばれるものです。日本語でいうと「銀行取引明細書」ですね。残高証明書は英語でいうと Certificate of Deposit Balanceなどと言いますがこれではダメです。

 

sute_BankStatementChequing_wiki

 

上記はWikiサイトからのサンプルです。上の写真のように、お金の「入」と「出」が記載されている必要があります

しつこいですがよく言われる「残高証明書」、つまり「」「残高だけ」を「証明」しているものではダメです。

以下、住信SBIネット銀行の残高証明書のサンプルをご覧ください。これはお金の「入」と「出」が記載されていませんよね?これではダメです。わかりましたね?

 

Sute_sbi_Sample_1

 

マレーシアのビザを発行する移民局(イミグレ)からはっきりとしたガイドラインは示されていませんが、このBank Statementは

 

●直近3ヶ月間の証明が必要

そして

●残高は2万リンギ(円高の今日のレートで約52万円)ほどあることが望ましい

 

との複数の学校関係者、学生Visa エージェントの話です。

 

 

そして、、、この、、、

保険加入に必要な書類は「学校からのOffer letter」と「Birth Certificate」

 

このようにマレーシアインター校などに学生ビザで入学したいあなたがその学生ビザを取得するための移民局(イミグレ)から必須で要求されるこれら健康保険の解説をしてきました。

これらの保険の申込み、購入には多くの場合

 

●「学校からのOffer Letter」つまり、学校が正式にあなたのお子さんを●年生として受け入れますよと約束する、証明する書類。

●「Birth Certificate」つまり、戸籍謄本の英訳(詳しい入手方法はこの記事のここから)。親と子の親子関係、出生の事実を証明をするもの。

 

この2つが必要ですのであしからず

 

まとめると、学生ビザと保護者ビザが欲しければ

 

「Insurance 保険」

「Bank Statement 銀行取引明細書」

 

が新たに必要で、そのInsuranceを契約(購入)するには

 

「学校からのOffer letter」

「Birth Certificate 戸籍謄本の英訳」

 

が必要ですよ(と言っても入学が決まっている時点で学校からは「学校からのOffer Letter」は間違いなくあり、「Birth Certificate 戸籍謄本の英訳」は通常手元にあるはずです。)となりますね。

 

 

 

最後に若干の宣伝を

 

ここまで詳細に説明したつもりですが、「やはり自分で学生ビザ、保護者ビザに必要なこれら保険の契約は無理だ、通訳をしてほしい、同行してほしい」というお声をいただくようになりました。

そういう方には保険代理店までの同行(ホテルや滞在先からの弊社社用車での送迎込み)、通訳そして契約のサポートをさせていただく事となりました。学校視察ツアーは1日昼食込みでRM1,200でお願いしておりますがこちら保険代理店への同行、通訳、契約サポートは半額のRM600(ただし昼食無し)でさせていただいておりますのでご興味のある方は kiyo4810 アットマーク gmail.com の代表中野までメールでお問い合わせください。

 

学生ビザ、保護者ビザとは関係なく、ただマレーシアの健康保険に加入したいという場合もサポートさせていただきます。

 

 




いつもお世話になります。今回の記事がお役に立てましたら遠慮なくシェアなさってください(ただし写真の無断転載禁止)。


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