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KL開催、早稲田渋谷シンガポール校(高校)の学校説明会の内容、全公開!

初めに。

今回はまぁまぁ長文になります。項目ごとにたくさんお伝えすることがあるので長いな!と思う方は上記メニューより興味のある章へお進みください

2019-05-09 17.26.07

私のメモ、、、、

説明会の内容が濃すぎて、以下裏だけにメモるつもりが溢れ出し、表にもメモを書くことになってしまいました、、、。

 

2019-05-09 17.25.52

 

では改めて。

2019年5月9日、2019-05-10と、2日間にわたり、早稲田渋谷シンガポール校(高校)の学校説明会がここ、クアラルンプールで開催されたので参加させていただきました。弊社ではマレーシアの首都、Kuala Lumpur のインター校視察をさせていただいておりますが、日本帰国後の進路として、もしくはその他の選択肢を検討されてらっしゃる親御さんをご案内しております。そんな親御さんに一つの選択肢の紹介になるかと思い、今回改めて学校説明会に参加させていただきました

 

今回以下の記事は先生の許可を得て公開させていただいております。

 

2019-05-10 09.58.44

 

【大前提】海外駐在員のための学校 & 学費、寮費は高額

 

wiki waseshibu
wikipedia より

 

このあとさんざん読み進んだあと、「なんだ!うちには無理じゃん!」となっては困るので先に重要なポイントを。

親が海外駐在員(就労ビザ有)でないとこの学校には入学できません。なのでMM2Hビザ(マレーシアのリタイアビザ。就労ビザではない)を使い、子を入学させる、はだめです。もう少し具体的に説明すると、11月の願書出願時に親に海外での就労ビザがすでに出ているか、その子の就学(翌年の4月)までに親に海外いずれかの国での就労ビザが出る予定でないとその子は入学資格がありません。出願時に就労ビザが出ていればOKで翌年4月までに帰国命令が出て翌年4月時に就労ビザが切れてしまってもOK。だが11月の願書出願時は翌年4月にビザが出る予定で出願したが実際にその4月にビザが出なかった、となると入学取り消しとなる。

 

次に、学費と寮費はシンガポールの物価や、後に紹介する超充実の教育プログラムを反映し、高額です。初年度はSGD22,870.18(約184万円)の授業料と他で合計SGD34,085.18(約274万円)と高額です。さらにシンガポールに親が住まないとなると寮に入ることになりますがその寮費がさらに年間SGD15,525(約125万円)かかります。

スクリーンショット 2019-05-11 1.22.43
学校案内パンフレットより引用

 

この時点で「うちには関係ないわ!」な方、、、正直多いと思いますが素晴らしい学校説明会でしたので良かったら以下、お付き合いください。

 

ちなみに、「早稲田にうちの子が入れるなら!」ということで、海外のマレーシアやシンガポールに会社を登記し、自分を海外駐在員扱いにし、子供を入学させようとするトリッキーな方が稀にいるそうですが、気持ちは分かります、、、。ですが「本来はそういう方のための学校ではありませんよ」との説明がありました。

 

さてこのあとの私の記事の内容ですが、

通称ワセシブ、早稲田大学渋谷シンガポール校のホームページ、および学校パンフレットのPDFページを併読しながら以下、御覧ください。

 

あくまで私が学校説明会で聞いてきた内容です。正誤あるかも知れませんので自己責任でお願いします。

 

一学年生徒110人に対し、早稲田枠78人、関学枠25人

まずはあなたの興味のある事からスタートしましょう。この学校は4月から始まるいわば日本式の高校です。一学年定員100人ですが実際は全校生330人、一学年110人ほどです。その中で早稲田大に78人の推薦枠があり、

 

スクリーンショット 2019-05-10 21.24.40
以下と共に学校パンフレットより引用

 

関学大に25人の推薦枠があります。トップ10人ほどは国公立を受験するためこの推薦枠は使いません。さらに残りの100人のうち数人はその他の推薦枠を狙い、その他で78人を狙うという構図です。説明会の先生いわく「第一希望早稲田の生徒のうち8割ほどは早稲田に進学できる」という説明でしたのでこの数字は合うかと。

 

っで、実績が以下

 

スクリーンショット 2019-05-10 21.27.40

つまり、正直、ごく一部のほとんど勉強に身が入らなかったお子さんは早稲田にいけません。そういう子、どんな学校にもいます。私もエスカレーターの付属出身なので分かりますが受験時の半分、いや、1/3の労力で十分なので真面目にコツコツ勉強していれば付属の大学にはいけます。定期試験なんて地頭はあまり関係ありません。真面目に授業を起きて宿題をしているかどうかです。早稲田と比べるのはおこがましいですが、私は授業中はほぼ寝てました。試験のときだけアホなりに真面目に勉強しました。っで、成績は下から1/3ほどかな。でも当然余裕で付属の大学進学。こんな子にはならないで!絶対!

 

でも、もし、、、もし、この第一希望早稲田が残念な結果になってもその他たくさんの推薦枠があります。

 

早大+GMARCH+関関同立で119人

 

の指定校推薦枠があるんです。約110人の一学年の生徒に対してです。

注意:と言っても全員これらに行けるわけではありません。当然これらの学校も最低限の成績を要求します。最低限はね。真面目に学校に行ってね。体育も音楽も美術も同じように評価されます。それらぐらい頑張れるでしょ(笑)

 

 

早大入学後、一番成績がいいのはワセシブシンガ出身者

 

実は今回の説明会で私が一番感銘を受けたのはここです。インター校の教育システムをおすすめしている私はどちらかというと、いわゆるIB型、バカロレア的な教育システムが素晴らしいと思っています。それは何かと言うと、

 

昔ながらの「先生→生徒」や「教える側→教わる側」の一方的な暗記重視の教科書丸覚え型、与えられるものをこなす型の教育

 

ではなく、

 

「先生はファシリテーター、生徒の自主性で探求する」「グループワーク、リーダーシップ、研究、発表」の教育

 

を身につけてほしいと常々思って学校をご案内しています。

 

受験とは関係がない早稲田大学渋谷シンガポール校では単に歴史の年号や事実を覚えるのではなく、「なぜそのような戦争が起こったのか」や「どうしたらそのような戦争は防げたのか」など、グループワークを含む各自の探求、研究によりこれらを深く掘り下げ、答えのない問題に取り組む訓練を続けているそうです。

まさに答えのないこれからの世の中を、世界を生き抜くすべを身につけている、そういう授業に力を入れているんだなぁと感じました。

 

 

 

前置きが長くなりましたが、これらの取り組みもあり、早稲田渋谷シンガポール校の生徒の早稲田大でのGPA(成績の平均点。我ら世代で言う優、良、可、不可)が全早稲田付属校の生徒の中で一番高いんですって。それぐらい、早稲渋では真面目に勉強し、その後飛躍できる生徒を育成する学校だそうです。

 

 

やる気スイッチが2週に1回

 

あの超進学校で有名な渋谷教育学園幕張高校の渋谷教育学園と早稲田の提携校でもあるこの早稲渋。当初はやはり日本の超難関国公立受験同様、英語も宿題宿題!授業授業で超スパルタ詰め込み教育をしていたそうです。ですがそれでは英語がいまいち伸びないことに気がついたそうです。

そこで英語の授業改革も当然進め、いまでは生徒3−4人に1人ネイティブ先生の英会話の授業を進めたりしていますがそれだけではないそうです。

この早稲渋では2週に一回、何らかの英語のやる気スイッチが入るイベントが開催されるそうです。例えばNUS(シンガポール国立大学)に出向き、授業に参加してみたり、はたまたタイプーサムというインドの祭りに参加し、その祭りの意味をしっかり説明してくれる時間をとってもらい、生徒に話しかけるのです。もちろんこれらはすべて英語です。こういうイベントがなんと、2週に一回開催されるそうです。

 

そりゃ、英語もっと勉強しよう!って気になりますよね?そういうやる気スイッチが2週に一回学校側が用意してくれているのです。ただ駐在員の子として海外日本人社会で日本人の子として生活するのとは訳が違いますね。

 

またまた私事で恐縮ですが、前述の通り付属エスカレーター校でほぼ勉強しなかった私ですが、英語だけは真面目にしました。英語だけは将来絶対に必要になるだろうと自分のスイッチが入ったので真面目に授業を受けていました。英語だけ、それだけは成績上位でした。そのスイッチが入ったのも私の場合は中2で学校から連れて行ってもらったインド訪問でした、、、、たった10日足らずの、、、、、たった一回のです。

 

そんなこんなの早稲渋の学校努力により

100人の一学年生徒のうち、上位10人はほぼTOEIC900点超え、TOEIC満点の生徒もでるぐらい英語にも力を入れて、その結果が出ているそうです。

 

 

おそらくこの辺までが主な親御さんの興味ごとじゃないかなと思います。

 

他、まだまだこの学校のポイントは続きます。お時間がある方はどうぞ

 

 

その他、まだまだあるぞ、早稲渋のアピールポイント

 

早稲渋人気はまだまだ加速すると予想

 

日本国は今、大学定員厳格化に進んでいる。早大の定員は約1万人/1学年。実際の生徒数は現在1.2万人/1学年。国は定員割れが続く地方の私立大を存続させるため、これら人気校に定員をしっかり守るよう指導中。罰則は多額の補助金カット。これを受け早大も年々定員1万人に減らしつつある。

さらに早大受験者は毎年2,000人ずつ増え続けている

となると当然ほぼ確実に早大進学ができる付属校が人気となる

ちなみに早稲渋シンガポールの入試倍率は、、、、

 

受験者数 合格者数 不合格者数 入学者数
2016年 217 164 53 109
2017年 237 169 68 110
2018年 268 165 103 120
2019年 274 161 113 107

 

です。しっかりメモったので間違いない数字です。ご覧の通り、年々受験者数は増え、不合格者も増えています、、、、合格者数、入学者数はほぼ一定なのに、、、ね。

ちなみに男女での定員数はなし。完全に点数のみで合否判定。だが、毎年自然とだいたい半々程度になる。極端に男女どちらかが多くなることはない

 

 

模試がある、日本でも受けれる!

 

”模試”は言いすぎましたが、入学判定に有益な試験があります。「中3生アジア実力テスト」と呼ばれるものです。これはアジア(マレーシア、シンガポール、タイ、インドネシア、ベトナム、中国、、、、、他)の日本人学校で毎年9月に行われるものです。早稲渋主催でいわば日本人学校とその中3生に向けて校内の学力チェックとして全員が申し込み無しで受ける試験です。アジア圏の日本人学校に通うおよそ1,000人の中3の生徒が全員受験するそうです(へー、全アジアの日本人学校には中3が1,000人もいるのか、、、)

 

●早稲渋入試と同じ、英・数・国の各100点満点の3教科(計300点)。

●この試験は早稲渋入試に比べ少しやさしい問題。

●早稲渋の本入試自体は専願でおよそ150点、併願ならおよそ185点が合格ライン。

●そしてこの「中3生アジア実力テスト」で180点取れれば早稲渋本入試で150点(専願で合格)を取れるレベルであり、215点取れれば185点(併願で合格)を取れるレベルであるという目安。

●「中3生アジア実力テスト」は早稲渋に申し込めば日本でも受験可。最寄りの通っている塾、もしくは最悪は自宅でも受験可(応相談)。

 

 

その他アピールポイント

 

●長期休暇(夏休み、冬休み、春休み)以外は開寮。

●アジア、オセアニアに寮のある日本の高校は現在他にない。

●日本語他、読みたい本は学校が購入します。1,300冊増/年の実績。

●寮生は外出許可不要。門限8:10pmまで自由外出可。シンガポールは日本より治安が良い

●月〜金は寮生は毎晩8:30pm〜10:30pmまで学習。よって寮生のほうが平均成績が上。

●英と数は各4レベルに分けた授業。

●95%は何らかの部活に入っている(私見だが、ほんとに早稲田や他の推薦枠に行きたいとなれば、成績ヤバイとなれば、部活をやめて勉強をすればいい。95%の子はそれだけまだ余裕があるという証拠

●理科、社会は一からやり直すので過去の習熟レベルは関係なし

英語は英検準1級他条件で無試験で100点扱い!詳しくは学校紹介最終ページにて

●ただし日本語が怪しい子、国語ができない子には相当厳しい。入学後、理科、社会他、一般教科書が普通に読めないとついていけない。入試には各科目の足切り点が29点に設定されている。極端な話、専願なら英語100点、国語30点、数学30点、計160点でも合格はできるが国語30点の子は入学後、英語以外の教科書自体についていけない可能性がある。

 

スクリーンショット 2019-05-11 0.36.24

ご覧のように英語で行われる授業はごく一部、ほとんどの教科は日本語で行われ、日本語を理解し、日本語で日々の定期テストの点数を取る必要がある。

 

 

だいたいこれぐらいですかね。

 

私の心に響き、おそらく皆さんが知りたい説明会でのポイントは。

 

繰り返しですが、この私の情報だけでなく、本家、早稲田渋谷シンガポールのホームページ及びそのページ内からリンクの貼られているパンフレットページ 他、各ページをよくご覧の上ご検討ください。

 

以上です。

 

終わり、、、、と言いたいですが、もし時間があれば私のこんな考えを聞いてください。

 

 

最後に例えばですが、、、

 

早稲渋入学を目標においたマレーシアインター校留学

 

も考えれるのではないかと思います。

 

またまた私事で恐縮ですが、私もTOEIC(当時一般的なLRのみ、990点満点)で 920点保有者です。私は大学生のときに3ヶ月だけアメリカに留学しました。その時の帰国時のスコアは730点でした。それ以外は日本でコツコツ勉強し、日本にいるときに920点を取得しました。

早稲渋では、TOEIC LRとSW(LR990点満点の点数と、SW400点満点×2.5倍、の合計、つまり、1990点満点)で1560点以上取れば英語は無試験で100点扱いとしてくれます。

1560点/1990点満点、つまり単純計算は出来ないとはいえ、990満点の従来のTOEIC換算なら、776点相当の点数を獲得すればいいわけです。

ここは、経験者なので遠慮なく言わせていただけると、全くの英語初心者の小学生でもインターナショナルスクールに入学し、朝から夕方まで英語漬け、日本人の友達はいない、もしくは作らない、というハードルを課せば、1年は無理かな、2年こちらで生活すれば十分可能な目標数字だと思います。タフですが可能です。現にそういう小5の子がいました。776点相当でいいなら、と、あえてそういう言い方をしますが、ぱっと浮かぶだけでそういう子は何人もいます。

 

早稲渋入学を目標にすることはその後の「就労ビザ要件」や「学費」を考えると実際は難しいかも知れませんが、可能なご家庭もあるかと思います。極端ですが子供が早稲渋を狙える英語力とその他そこそこの国語力と数学力が身につけるのは、日本で完全詰め込み型で早実もしくは早大学院を一般受験をするより合格の可能性は高いと私は思います。

 

今は遠隔で塾に通えます。全世界どこにいてもタブレットで授業を受けることができる時代です。知り合いで日本の公文教材を取り寄せ、KLの日本式公文に通っている子もいます。日本の進学塾もKLにもあります。国語と数学はそこでも勉強できます。

 

あ、ごめんなさい、早稲渋をご紹介しながら結局マレーシアのインターナショナルスクールを案内したいわけではないのです。ただ、

 

「何かしらの目標を持ってマレーシアのインターナショナルスクールに通ってもらうほうが断然いい」

 

ということが言いたいだけなのです。

 

「漠然と英語が上達したい」

 

より

 

「●年後、早稲渋で英語満点扱いしてくれるTOEIC で1560点を取りたい!そして入学したい!」

 

のほうが明確でわかりやすいゴールだと思いませんか?ここに入学できる英語力と日本語国語力、数学力が身につけば、かなりの学校に編入可能でしょう。仮に駐在員となれなくても、経済的に厳しくても、、、。

 

さらに人生経験において、幼少期の貴重な体験としてマレーシアで、海外で、生活するのです。できるのです。言葉の通じない、常識の違う、宗教の違う友達を作るのです、、、。これこそプライスレスな経験です

 

そんな目安にしてもらってもいいと思い、掲載してみました。

 

 

最後に若干だけ宣伝をお許しください。

お客様のリクエストにより創業当時から催行しています。

 

インターナショナルスクール視察ツアー

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代表中野が教育に関し東洋経済オンラインでご紹介いただきました。

今後共よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 


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