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在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由

 ライター(writer):中野 記世彦 category : マレーシア, 人口、民族, 天気、気候、気温, 治安, 物価, 生活、食事、文化, 英語, 通貨、経済 2015.10.23

 

今回はタイトル通りです。いままで訪問した国20数か国、死ぬまでにあと2カ国ぐらいで生活してみたいと常々思っている私がマレーシア以上の魅力を感じる国が見つからない理由、マレーシア(クアラルンプール)が素晴らしい理由を20個挙げてみました。

 

10個ではマレーシアの良さは収まらなかった!

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (4)

10個で収めようと思っていたら到底10個では収まらず、19個までスラスラ頭に出てきました。ようやく頭に浮かんだ20個目、「ドリアン最高!フルーツ多&激安!最近、温泉も発見!」も20位に甘んじるにはもったいないくらいマレーシアラブな理由です。

 

では早速始めましょう。

 

20位

ドリアン最高!フルーツ多&激安!最近、温泉も発見!

 

ドリアン、好きになってしまった弱みです、、、。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (9)

マレーシアでも品種しだいで高級フルーツのドリアン。中毒化した低所得ローカルによる「ドリアン破産」なんて言葉があるくらい

さらにKLで温泉も最近見つけて、浸かった瞬間のあの「あ”ーーーーぎも”ぢい”ぃ”ーーー」は最高でしたね、、、

 

19位

不動産を外国人でも100%所有権付きで購入できる

中国人にバンバン我が国土である不動産を買われている日本も例外ですが、自国の不動産を外国人が自由に100%所有権が担保され購入できる国は少ないです。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (2)

更に英連邦のマレーシアでは不動産取引は英語で行われ、イギリスの不動産取引法を遵守しているので外国人の我々でも安心して不動産を所有することができます。

 

18位

ゲコの私、酒が高くてもいい

マレーシアでは宗教上の酒税が高く、日本よりちょっと高いぐらいなのがお酒。でも私はゲコなのでそもそも飲まないし、飲めないから私には関係無いといえば関係ないです。が、酒飲みさんのエンゲル係数がグングン上がっている様子を見ていると「あぁ、私にはマレーシアでよかった」っと思う瞬間が結構あるんですよね。

 

17位

日本からの直行便ありでいつでも帰れる安心

まだまだ17位、どうでもいいっちゃどうでもいいことが続きますが私を遅くに産んだ両親が心配な私、長男長女が日本にいるとはいえ、末っ子としても直行便で6.5時間ですぐに日本に帰れる安心はありますよね。

 

16位

格安航空エアアジアの拠点であり、旅行天国

17位とちょっと似ていますが似て非なるものです。もう20数か国をめぐったことがある私にとって、格安航空のエアアジアの拠点がここマレーシアのクアラルンプールにあることは大変ありがたいです。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (11)

こちらに本格定住してからだけでも、オーストラリアシンガポールタイミャンマー韓国、そして日本とマレーシア国内、、、何度格安運賃で旅行したことでしょう。空港にも車で行って駐車しておく、、、日本じゃできませんね。

 

15位

日本と時差たった1時間

これも結構大事ですね。やはり日本のお客様、友人とやり取りしようと思うとここマレーシアの時差たった1時間はとってもありがたいです。スカイプ会議がほぼ時差なし。でもまだまだ15位、もっと私にとって重要な事はたくさんあります

 

14位

政情が安定している。コロコロ政策が変わらない

マレーシアは実はそろそろ過渡期に来ています。人口の6.5割のマレー系を優遇する与党がまだまだ強いですが、人口の2.5割の中華系はもちろん、マレー系の中にも格差の広がり、社会不安、首相の汚職疑惑から政権交代を望む声が広がってきています。ですがまだひっくり返る可能性は少ないです。そんな中、私、外国人はやっぱりこの国では客なんです。他の国のようにいまさらビザの問題他、外国人向けの法律、ルールがコロコロ変わると困るんです。

 

13位

花粉症がない

かなり私事ですが、私は重度の花粉症です。毎年1−2ヶ月ぐらいずーっと鼻水、ひどい年は涙が止まりません。そんな1−2ヶ月はやっぱり辛いですし、可能なら回避したいと思う私はダメ人間ですか?マレーシアには花粉症がないです。フィンランドやアメリカの一部、花粉症が日本以上の国が結構あるそうですね世界には

 

12位

車社会であり、満員電車で通勤しなくていい

人間というのは弱いものですね。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (8)

車は高いとはいえガソリン代が安く(約60円/L)、高速代が安い(30−60円程度がほとんど)、駐車場も安いし(超都心真ん中でも200円/時間ほど、多くは30円−無料/時間)、車検がない、のちに車体はその分高く売れます、、、。

電車ももちろんありますが限られたエリアで写真のモノレール等はいつも満員。そんなマレーシアで車通勤、車移動が当たり前の社会に身を委ねてしまうと、いまさら日本の通勤ラッシュ、電車移動はもう耐えられません、、、

 

11位

日本食レストラン、食材が豊富

このブログでも度々私の日本食離れできなさが際立っていますよね。やっぱり日本人ですもん。メインは日本食食べたいです。寿司、ラーメン、うどん、日式パン、日式パスタ、、、など、

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (6)

この4年でも日本食レストランはまた更に急増。おいしく安くなりました。

 

醤油?いまなら醤油だけで4−5ブランド取り扱うスーパーもあります。納豆を取り扱うお店、いまならKL周辺だけでぱっと思い浮かぶだけで10店舗は下りません。

この棚の中、ぜんんんんんんんんぶ納豆です

 

10位

ギリ許せる範囲でいい加減

いい加減にいい加減なのがマレーシア人です。確かに腹が立つ時もありますよ。でもこんなもんでしょ、海外なんだから。日本人じゃないんだから。「対処方法」もありますし私もB型ですから(笑)。典型的なB型の私が「Kiyoハ、スバラシイヨ。キッチリシテイルヨ!」っと思ってもらえるんですもん。その点、行ったことはないですが、ドイツは日本に輪をかけて隅から隅まで「キッチーーーーーリ」ルール通り、ガッチガチに型にはまった社会だそうです。だいたいこれぐらいでよろしいやん?ってのがないらしいです。ドイツから異動の日本人さんは口をそろえてビール以上にその話題を出しますから。

 

9位

物価が日本のTV報道ほど安くはないが高くはない

これが9位です。第9位が物価の話です。意外では?「マレーシア=安い」が1番の移住理由だと思ってる方も多いのでは?それは10年前の話。毎年4−5%物価上昇しているマレーシアでそれなりに文化的な生活をしようと思うと日本より2割−3割安い程度じゃないですかね。半額なんて普通無理!でも残り19個の理由などで「この生活で2−3割物価が安いなら万々歳じゃないか!」と思えるのがマレーシアです。

 

8位

白人社会ではない国で日本人が尊敬されている

私にとって物価より大きな理由はこれ。20数か国、いろいろ国を回れば周るほど、そして短期、中期で白人系の国(アメリカ、オーストラリア等)に住めば住むほど「ジャッ●」「イエ●ーモン●ー」じゃないですけど、我々黄色人種はどこかで下に見られていると感じることがあります。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (3)

こちらで有名なコメディアン。とても気さくなお兄ちゃんでした。

それとは真逆に、「ルックイースト政策」の多大なる恩恵でこの国では日本人は尊敬されています。「あーー、日本人で得したーー!」と言える経験は特に仕事上たくさんあります。私はマジョリティーの白人等から下に見られながらわざわざその国に居続けたくありません。

 

7位

移住(在住ビザ取得)条件がそんなに高くない

そろそろ私の理由が大きくなってくるのですが、「希望の国に住むんだ!」っと決めても現実的に外国人は何らかのビザが要ります。いずれかの在馬法人に就職が決まれば当然ビザはその会社経由で発行されます。が、私のような起業家の場合、就職という選択はほぼないわけです。

となるど起業してビザを取るというそのハードルが低くはないが他の先進国ほど高くはない(独資で法人設立時の最低資本金の額やその法人から私への外国人就労ビザの発行の容易さ)のです。MM2Hと呼ばれるリタイヤビザも多くの定年退職者さんにはクリア可能な金銭他の要件であります。

 

6位

独資で会社が持てる、乗っ取らる心配がない

7位と若干被りますが、これら2つの大前提はその国に住む上で起業家の私にはとても大事な要件です。通常、途上国ではその国の国民及び資源を守るため、外国人だけで容易に法人が作れないようになっています。そのため、インドネシア、タイ、中国ほか、東南アジアの多くの国では我々外国人だけで会社の過半数の株、つまり51%以上の株を外国人株主だけで所有することができません。ですから51%以上の株をローカルに持たせて、会社が調子良くなってきたと思ったら彼らに会社を乗っ取られるなんて話はよーーーーーーーーーーーくある話です。それがマレーシアではある程度のお金(業種によるが資本金1500万円ー3000万円)を積めば外国人の我々だけで独資100%で会社の設立が可能です。

 

5位

英語が通じる

「言葉なんて住みゃ、すぐ覚えるよ!」確かにそうです。ですが私、もう42歳、いまさらゼロから仕事ができるレベルまでタイ語、中国語、インドネシア語を覚えるのは、、、辛いです。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (1)

英語習得は努力ではない

実はタイに関していうと、英語さえマレーシアレベルで通じればタイのほうがいいかもね?と思うほどタイは好きなんです。でもね、そのタイと違ってマレーシアではほぼ100%に近いほど自分の意志を相手に伝えることができます。例えばマレーシアで先日レストランでウエイターとこんな会話をしました。

「今日は同席のお客さんは私の親しい友人です。食後にハッピーバースデーのソングサプライズとともにケーキを用意して、最後の会計は私がトイレにいく時にコッソリするからそこんとこよろしくね!」

もちろん英語を習得することが前提ですが、こういう会話ができるできないで仕事もプライベートも充実度が何倍も変わります。やはり言葉は大事です。

 

4位

適度に都会である

これもワタクシ的理由ですが、24時間のコンビニが出来れば徒歩圏内にほしいです。ショッピングモールも生活圏内にたくさん選べるだけ欲しいです。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (7)

インターネットや携帯電話も高速でちゃんと繋がって欲しいです。夜8時で静まり返ってしまうような街はいやです。労働者の権利が強く、日曜にモールが開いてないなんて国もいやです。いろんな国に旅行して私自身というものがわかりました。私、歴史とか遺跡とかほぼ興味ないです(笑)、近代的なもの、目新しい物が好きです。ゆえにクアラルンプールぐらいの都心がいいです

ちなみに知ってました?世界10大ショッピングモールのうちなんと3つもこのたった半径10キロほどのクアラルンプール近郊エリア内にあります。「MALAYSIA HAS 3 OF THE TOP 10 LARGEST MALLS IN THE WORLD !

 

3位

寒くない、暑すぎない

いよいよ20個もある「中野マレーシアラブ」の理由のうちのベスト3です。そう、もうこの辺ぐらいから絶対外せないめちゃくちゃ大事な要件です。まず当然ですがこちらは常夏です。寒い冬はありません。雨季はあれど一年中だいたい同じ気温です。雨季も日本のような湿気は感じません。これ、マレーシアを売り込みたいから大げさに言っているのではなく、何故か温度計に表示されるほど(最高気温31−2度とか普通なのに)暑くなく、湿度(85−90%とは普通なのに)も日本の梅雨時期ほどジメジメしません。来てみたら分かります。

ただいま深夜一時に執筆中。気温以上に涼しい。天井ファンで十分

日本の都心のような背中が汗でビッチョビチョなんて人あまり見ませんもん。なぜこれだけ数字と体感値が違うのかいろいろ考えましたがおそらく緑が多いからなんじゃないかと。KL市内をGoogle航空写真で見てみてください。都心でも緑が本当に多いから。

 

2位

人が素晴らしい。まぁまぁ日本人的である

ついに2位。結局人間ですよ。ここにはいろいろ意見もあるかと思います。

マレーシア人の時間にルーズなところが嫌な人もいるでしょう。マレーシア人の適当なところが嫌な人もいるでしょう。でもマレー系、中華系、インド系を含め、いい意味で昔の日本人的要素を持ってる人が多いです。カメラを向けられたら素直にピースをするし、個人情報云々を振りかざしクレーマーみたいな人はいないし、学校でも悪いことをした子供に教師は軽く頭をはたくぐらい(善悪はここでは議論しませんが)はすることが多く、なんかほっこりします。ほっとんどのイスラム教徒は実は日本人以上におおらかです。中華系は日本人以上にゲストをもてなします。みんな親子孫3世帯で暮らしています。ね、昔の日本人でしょ?

国民の6.5割はマレー系(=イスラム教徒)ですのでお酒を飲みません。中華系マレーシア人は本土の中国人のようにガッバガバと乾杯乾杯!っと酒を呑む習慣がありません。「酒をあまり飲まない=夜の街で暴力を見ない」に通ずると思います。基本おとなしい人たちです。私は日本人ですのでやはり白人系の「What’s up Maaaaan!!」なんて感じでハイタッチ!するノリにはついてゆけません。なんとなく伝わりましたか?

 

1位

治安がまぁまぁいい

当たり前な一位となってしまいましたが、もう、何にもまして一番の大前提であり最重要項目は当然治安であり安全面ですね。まぁまぁいい、としたのは日本やシンガポールが異常なだけで、海外の中ではかなり治安の良いほうだと思います。観光地のど真ん中を後ろポケットにはみ出てもろに見えている財布を入れてるとか、おなじく観光地で最新スマホを道路際の手で車道寄りを歩きながら電話してるとか、そんなこともちょっと考えれが分かるような防犯対策をしていればまず犯罪には巻き込まれません

この写真の商店街ならまだましですが、夜中人気のない道を酔って一人で歩くなんてバカなことをしないかぎりは、、、。そこまでバカをしてさらに運が悪ければ、、、やられますよね。それは日本も同じ

私自身定住しだしてからで4年目ですが、一切の犯罪にあったことがありません。いままで余裕で200件以上のお客様のお部屋を案内した私です。正直一組様が空き巣に入られましたが、ある入口の鍵を一切かけなかったことが理由です(詳しい状況が知りたい方はまた個別にお伝えします)。

在住4年目マレーシア以上に移住先として最適な国を見つけられない20の理由 (1)

ドアの鍵、南京錠、建物へのアクセスカード、当たり前の防犯を当たり前にするだけです。

KLにいわゆる欧米のようなスラム街はありません。銃社会でもありません。まぁ当たり前の防犯ができていれば犯罪に巻き込まれることがないというのが一番大きい理由ですよね。安心して暮らせることが何よりのプライオリティーですからね。「まぁまぁいい」としたのはあなたに油断してほしくないからですよ。友人の友人、、、レベルの知り合いなら私、4−500人の在馬日本人在住者を知っています。車上荒しにあった人もいますし、スリ or ひったくり被害者はぱっと浮かぶだけで3人いますので

 

やっぱり異国での生活は何にも優先して安全が大切ですからね!

 

これらを総合すると私にとってマレーシアは

マレーシア:90点

そう、90点です。次回はおなじく私目線で、日本を含むマレーシア以外の国を点数付けし、その理由を解説したいと思います。

 

お楽しみに!

 


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