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マレーシア不動産について(主に購入目的のあなたに)

 ライター(writer):中野 記世彦 category : マレーシア, 不動産 2013.8.14

 

このページは、マレーシア不動産について概要を短時間で理解できるように

 

マレーシア不動産のひと通りがわかる「まとめ」ページ

  

として構成されています。そして各項目に対する詳細は各々の詳細記事へボタンからお進みください。

 

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マレーシア不動産の魅力

華僑マネー&イスラムマネー

マレーシアには華僑である中華系マレーシア人と中東オイルマネー有する同じイスラム教徒のマレー系マレーシア人がいる

マレーシアの安定性

マレーシアのGDP成長率は5−6%をキープしている。詳細記事へ

果たしてマレーシア不動産はバブルなのか、、、。私の見解は詳細記事へ

7年連続ロングステイ希望国ナンバーワン

論より証拠、マレーシアは日本人のロングステイ希望国としてダントツの人気 詳細記事へ

マレーシア不動産の種類、単位

日本人が購入するものはほぼコンドミニアムである。一戸建て、リンクハウス、ましてやアパートではない。詳しい分類は詳細記事へ

日本のように ㎡単価【¥ 円】ではない。Sqf(スクェアフィート)単価【RM マレーシアリンギ】。そんなSqf感覚を正しく頭に叩きこんでおくことは必須、そんな貴方には詳細記事へ

ほとんどの不動産オーナー、エージェントが築年数を覚えていない。重要ではない。その訳は詳細記事へ

マレーシア不動産投資

マレーシア不動産は日本人(外国人)でも購入可能。RM500,000(約1,500万円 2013年8月)以上の不動産はコンドミニアムであれ、一軒家であれ、購入可能。

キャピタルゲイン(不動産価値上昇)が狙え、同時にインカムゲイン(家賃収入)も期待できる。そして日本に比べキャピタルゲイン税が極端に少ない詳細記事へ

昨今では日本のカントリーリスク(地震、放射能、国債、)を憂慮し資産と住居の避難地として投資される方が目立つ。

首都クアラルンプールのエリア別案内

KLCC詳細記事へ、モントキアラ詳細記事へ、エリアを重点的にご案内しております。バングサ(バンサー)詳細記事へ、タマンデサエリア詳細記事へも対応可能です。

弊社では現在ジョホールバールエリアはほぼご案内しておりません。その理由はツアーの時にでも

売買 新築、中古物件の特徴

新築(Pre-sale、プレセール)

メリット:竣工までの完成リスクを取る分、通常、竣工時には発売開始から2−3割の物件価格上昇プレミアムを得ることができる。特に正式発売前物件は身内、社内販売、関係の深い業者のみに案内され、要注目。しかし2014年現在では今購入を決めても2-3割の物件価格上昇プレミアムがえれるかどうかは微妙なマレーシア不動産市場、不動産市況である。詳細記事へ

デメリット:稀にデベロッパーによって完成しない、大幅に遅れる。完成後に完成前のイメージとのギャップが多かれ少なかれ存在する。

中古(Sub-sale、サブセール)

メリット:既に竣工し、現物があるため、完成リスクがない。瑕疵も出尽くしているパターンが多い。

デメリット:新築ほどの発売開始から完成までの急激な物件価格上昇は期待できない。コンドによってメンテナンスの差がある。

日本違い、メンテナンスの差が大きい。新築でも3年で薄汚れる物件もあれば、20年経ってもリノベが進み綺麗な物件も多い。コンドミニアムのメンテナンスについての詳細記事へ

日本と違い今まで全く付加価値とされていなかった駅近物件が急速に注目されつつある詳細記事へ。特に最近の不動産Expoで販売されている物件には顕著に現れている詳細記事へ

注目のディベロッパーは?マレーシア、2011年、ベストディベロッパーは詳細記事へ。2012年(英語記事)は詳細記事へ

売買 新築、中古物件の物件選定手順

新築の場合 :弊社提携パートナーで日系のステイジアキャピタルと共同不動産視察&購入ツアーで物件のご案内。

中古の場合 :弊社にてプライベート不動産視察ツアー(有料、しかし三ヶ月以内成約時ご返金)詳細記事へ、 そして実際のツアーの例は 詳細記事へ です。もしくは本ホームページ掲載物件をご案内(掲載物件に関しては無料、ただし成約時3%の手数料詳細記事へ)。

内装、インテリア戦略の重要性

日本とは違い、市場に出回る7〜8割の賃貸物件は家具付きである

特に投資用として購入する際は内装戦略がその後の賃貸出し、売却時に大きく影響する詳細記事へ

そんな内装インテリア戦略の正解例の紹介。まずは詳細記事へそしてその続き詳細記事へ、最後に3部屋比較詳細記事へ

特選売買物件の案内

中古、新築を問わず私の目に止まった物件をご案内します。

中古【初登場 立地抜群】KLCC ディマヤン – D mayang  RM910,000(約2,730万円)

 

実際の購入手続きについて

主に4パターンが考えられる。新築or中古の選択と、現金購入なのかローン利用なのか。「新築の現金購入」「新築のローン利用」「中古の現金購入」「中古のローン利用」詳細記事へ

多くの新築物件はDIBS (Developer Interest Bearing Scheme, ディベロッパー利息負担スキーム)特典がディベロッパーによって付与され、竣工までローン金利を払う必要なし(2014年1月1日より過度な不動産価格高騰を抑制するためDIBSが政府により禁止される)詳細記事へ

新築物件の支払いはプログレスペイメントと呼ばれる段階式支払いで日本とは違う詳細記事へ


 

 

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