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どうしてナカノプロパティーなの?why Nakano property?

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どうしてマレーシアなの? 及び どうしてマレーシア不動産なの?

をご覧いただき、マレーシアの素晴らしさと、マレーシア不動産についてご興味をお持ちいただけたかと思います。次に、ナカノプロパティーで不動産を賃貸、及び、売買契約していただくメリットをご理解いただければと思います。


ナカノプロパティーを使う8つの理由  8 reasons to offer Nakano Property

 

不動産業歴30年以上の不動産ライセンス業者がパートナー

  
写真左:クアさん
写真右:右端が奥さんのシャローンさん、その隣がクアさん

 

ご安心ください。弊社 Nakano Property Malaysia Sdn Bhd (法人登録番号 1022437-U)は当地マレーシアの不動産業者 Himland Estate Agency (不動産業者登録番号 E 1801)とのパートナーシップを結んでおります。

法律的に言いますと、私はこの国、マレーシアで法的に認められた不動産業者であるHimland Estate Agencyの1登録エージェントであります。

つまりわたしは

ナカノプロパティーのオーナーとしての顔と、

Himlandのシニアネゴシエーター(エージェント)としての顔があるわけです。

ご安心いただけましたでしょうか?

 

 

日系企業様ほか、実績も多数

弊社ナカノプロパティを設立し、既に100以上のお部屋の売買及び仲介をさせて頂いております。駐在員様、リタイヤ様、(母子)留学ご家族様、起業家さま、様々な方のマレーシアでの新生活のスタートを不動産という切り口からお手伝いさせて頂いております。

弊社ご案内実績日系大手企業様

Isuzuさま、INPEXさま、H.I.S. さま、NTTさま、NTT DATAさま、Kanekaさま、住友商事さま、大正製薬さま、豊田通商さま、日本国大使館さま、野村證券さま、パナソニックさま、Hitachiさま、吉野家はなまるさま、楽天さま、(日本語50音順)他、中小個人企業さま、個人さま、リタイヤさまほか多数

 

相場どおりでお部屋を探せます

iproperty ( http://www.iproperty.com.my/ )等、こちらの不動産情報サイトを見ていただいて分かると思いますが、物件には担当の不動産エージェント(担当営業マン)がいます。私はその当地マレーシアの不動産エージェントと立場は同じです。現地不動産相場通りでお部屋をお探しします。

 

できるかぎり日本人の私が内覧、視察に同行します。

当然、英語に自信のない方でも通訳としても同行させて頂きます。

問題が英語の、言葉の問題だけならまだだましなのですが、ある意味、私及び先人が皆してきた苦労なのですが、日本の不動産エージェント(担当者)では考えられないようなことが次々と起こります。下記、一例ではございますが

多くの担当者は時間通りに来ません。こちらの携帯をお持ちでない方はさんざん待たされて来ないなんてこともよくあります。
メールはほとんどの人間が数日に一回しか見ていません。さらに返事が来ないことが多いです。
その他、所属する会社を通さず、直接契約しようとしたり、
大家に黙って家賃の受け取り先となり、手数料を抜いたり
しまいには大家に黙って勝手に合鍵を作ったりします(身近な友人に起こった事実。)

 

あなたに代わり交渉いたします

交渉慣れした私が、現地オーナーともしくは提携エージェントと直接交渉を行います。

こちらには”Fully Furnished(すべて家具付き)”をうたう物件が多数あります。でも自分にとって必要と思われるものがなかったりします。そんなとき、その必要、もしくは希望の家具、家電をオーナー費用負担での設置交渉をしたりします (私個人の部屋には数点の追加家電あり)。

「キレイ」の感覚が異なるマレーシアでは稀に信じられない状態で引き渡される場合があります。初期クリーニングは基本的にされますが、重点ポイントなど、オーナー及び相手方エージェントに念押しつたえます。残念ながら日本のプロクリーニング(ダスキン等)のようなレベルは求められません。予めご了承ください。

 

契約後もできるだけフォロー致します

この国でも日本と同じく基本的には借主は大家との契約となります。現地不動産ライセンスを持った上記Himland Estate Agencyもあくまで契約時の仲介業者で、この国ではほとんどのオーナーは管理業を不動産業者に任せておりません。ですのでお部屋引き渡し後は基本的にオーナー様と借主様は直接やり取りして頂く必要があります。

ですが契約後仮に問題発生した場合等はできるだけ大家との中を取り持ち誠心誠意対応させて頂きます。

 

通訳、翻訳いたします

内覧、視察時の通訳はもちろんですが、契約書を当地で30年以上不動産業を営むパートナーが確認し、もし一般的でない部分がある場合は貴方様にお伝えします(契約書は基本的に借主および購入者が用意するものです)。とは言うもののこの国は元英国領のため、英国の国際的な不動産取引ルールに批准した契約及び契約書となりますので、基本的には契約書の内容に日本の常識では考えられないような内容が記載されていることはあまりありません。そのあたりも当方で確認させて頂きます。

 

マレーシアに住んでいます

他の日本人向けマレーシア不動産紹介サービスの多くはマレーシアでの物件同行をマレーシアのローカル不動産業者、そしてマレーシア人に任せる形を取っていますが、当社ではこちらに住む私ができるかぎり同行させていただきます。

 

賃貸物件はもちろん、お部屋の購入のお手伝いもさせて頂いておりますのでご遠慮無くお申し付けくださいませ

 

希望物件(マレーシアコンドミニアム賃貸)ご用意いたします 特選賃貸物件 薦めるのには理由があります

マレーシアの不動産契約教えます(主に賃貸)駐在員様のお部屋さがし。契約書等も確認し、あなたの会社に合わせた契約形態が可能です。詳しくはクアラルンプールエリア別記事紹介 まずはモントキアラをご案内

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